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常盤平中学校の被爆予告の犯人は?年配男の正体や事件のその後は?

6月4日午前10時すぎ、
千葉県松戸市の市立常盤平中学校に
爆破予告の電話があり、
現在犯人を捜索中ということです。

一体誰が犯人なのか?
その後の常盤平中学校は?

事件の真相に迫ります!

 

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被爆予告の電話の内容は以下のとおりです。

「死ね、ばか、爆破するぞ」

 

年配の男性の声だったようです。

 

 

学校は授業を中止し生徒約520人と給食の試食会のために学校を訪れていた保護者数十人を午前中に下校させました。
その後、警察が35人態勢で校内などを捜索しましたが、不審物は見つかりませんでした。
警察は、威力業務妨害の疑いで電話をかけてきた男の特定を急いでいます。

 

本当に悪質ですよね。
一体何が目的なのでしょうか?

 

 

犯人はきっと、周りの反応を見て楽しんでるんでしょうね。

 

 

松戸市では2012年にも同じような被爆予告の電話があり、
そのときの犯人は
中学1年の男子生徒(12)と2年の男子生徒(13)
だったようで、2人は容疑を認め、
「普段からいたずら電話を繰り返していた」と供述していたようです。

 

 

今回は声が年配の男性だったようですが、
実際のところ分からないですよね。
声を変えている可能性もありますし。

 

常盤平中学校は翌日から通常通り授業を行っていて
今のところ状況に変わりはないようですが、
犯人が捕まるまでは授業どころではないですよね。

 

早く犯人が捕まって保護者も生徒も安心して
学校生活を送れる日が一日でも早く訪れることを願うばかりです。

 

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